マキベリーサプリメントにはDHAを配合しているものも多い!?

マキベリーサプリメントはそれなりに販売されていますが、
実はDHAやEPAといった成分もセットになっていることが多いです。

DHA、EPAといえば、魚をイメージする方も多いですよね?

血液をサラサラにして、循環能力を高めるといった効果があると
言われており、健康に良いとされています。

この効果こそがマキベリーの効果とマッチしているために、
セットで考えられているケースが多いようです。

すなわち、マキベリーが持っている栄養素やポリフェノールを、
体中に行き渡らせるために、DHA、EPAをセットで配合している
というイメージです。

これはマキベリーサプリメントに限った話ではなく、
同じ系統のベリー系サプリメントやその他の健康サプリメントでも、
同様のケースが取られています。

例えば当サイトでご紹介しているサプリメントで
DHAやEPAを配合しているサプリメントといえば、

まずはクッキリン。

これは味を楽しむことが出来るマキベリーサプリメントですが、
ルテインの他、DHA、EPAをセットで配合しています。

次にアスタブライト。

これは成分量にとにかくこだわりがあるサプリメントであり、
価格は少々高めに設定されていますが、他のサプリメントの
追随をゆるさないほど多数の栄養素が配合されています。

そしてこれにもDHAやEPAが配合されています。

これらのサプリメントは、やはり栄養素の循環能力をより高くするといった目的で配合しているようです。
※公式サイトにもそのような記述があります。

 

 

マキベリーはアサイーベリーと比べると商品が少ない!?

マキベリーはアサイーベリーやブルーベリーと同様に、
ベリー系の果物で一括りにされている事が多いです。

とは言え、厳密にはホルトノキ科に分類されており、
ツツジ科であるブルーベリーなどとは品種が異なりますが。

さて、実はマキベリーの商品は、アサイーベリーなどと比べれば、
絶対的な商品の数が少ないという特徴があります。

これにともなって、知名度はかなり低いようです。

これはもちろんマキベリー自体の生産量が少ないためです。

マキベリーはチリのパタゴニア地方と呼ばれる、
世界中でも一部の高原地帯でしか生産されていないため、
その生産量の少なさに関連し、商品数が圧倒的に少ないです。

例えばアサイーベリーであれば、
スムージーやドリンク、パウダー、サプリメント、食用など、
多数の販売形態があります。

ですがマキベリーに関しては、サプリメントとパウダー以外は、ほとんど存在しないのが現状です。

やはり希少な果物で有るからこそだと言えます。

とは言え、レアなものほど優秀な効果があるイメージが有りますが、
それはこのマキベリーでも同様のようであり、
ポリフェノールの含有量が他のベリー系とは比べ物にならないほど
豊富に含まれているという特徴があります。

例えばこの図を見てみてください。

他のベリーを圧倒するほどの成分量を誇っているのがわかりますか?

繰り返しになりますが、ベリー系の商品に限らず、
レアなものほど成分量や効果が優秀だったりしますが、
それはこのマキベリーでも例外ではないようですね。

 

マキベリーパウダーのおすすめ商品で訳あり品はこれ!

マキベリーサプリメントは、通常の割引以外で、
キャンペーンと言ったものは基本的に存在しません。

例えば楽天やAmazonなどで、通販店独自の割引をおこなう
というのはそれなりにありますが、サプリメントってあまりケースが無いようです。

ですので、基本的にマキベリーサプリメントはどのような購入方法であっても、
通常価格や決められた割引価格で購入するしかありません。
※稀にオークションやメルカリで安く販売されていることもありますが。

ですが、サプリメントではなくパウダーの場合は、
ちょっと特殊なケースで販売されているのをご存知でしょうか?

それが「訳あり商品」です。

例えばこのような商品。

本来であれば4,000円弱で販売されている商品ですが、
袋に傷が入っているという理由で価格が抑えられており、
70%以上割引の1,000円で購入することができます。

もちろん袋の中身には特に異常がないため、
あまり気にしないようであれば、このような商品を選べばだいぶお得になります。

もちろん毎回毎回同じ商品が販売されているということではありませんが、
このような訳アリ品は結構な頻度で出回るため、
価格を抑えるには最高の購入方法と言えるでしょう。

惜しいのが、この訳アリ品はサプリメントで出回ることはまず無い
ということでしょうか。

とは言え、マキベリーはサプリメントの他にパウダーも販売されており、
かなり安い価格で購入することができますので、
このような商品を狙ってみるのも「有り」だと思います。